8月倒産192件/近畿

政府の補助金・無利子融資の効果があるとは言え、8月の近畿(2府4県)の企業倒産は192件と東京商工リサーチが発表。

飲食サービス業が70件、卸売業と建設業が各30件、小売業が24件。負債総額は5ケ月連続で前年より増えているそうです。

政府の施策がひと段落した今秋以降に倒産件数が増えると予想しているとのことですが、確かに、小生も8月に入ってから新型コロナウィルスで休業要請があった頃とはどうも一味違った空気感を感じています。

このまま寒くなって、インフルエンザか新型コロナか分からないような咳込む人が増えて、冬のボーナスもない会社が多発して、身も心も冷え込むなんてことはホントに嫌です。

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『147日間休まずに働いてみたことあります?』で波紋呼ぶ!

8月17日、安倍総理が慶応病院で7時間超に渡り検査を受けたことで、健康不安説に火が付いたことに対して、麻生副総理が『あれだけ休まなかったら、普通だったら体調おかしくなるんじゃないの』とか、『140日働いたことも無い人が、働いた人のこと言ったって分かんないわけですよ』と記者団に言ったとか。

麻生副総理が安倍総理をかばうことは分かるのですが、いつもテレビで拝見しているような上から目線で、いかにも偉そうな口調で言われたら印象は悪いですよ。
新型コロナもやっと6月に入って落ち着き始めたと思ったら、8月には全国で過去最高の感染者数を記録し始めました。

沖縄県なんてほんとうに大変だと思いますよ。
人が動くと感染者は増えるし、自粛すると景気は悪くなるし、本当にどうしろというのか!

 

第一波の時よりも、今回の第二波の来襲は気持ちの上でも痛いですね。

東証1部の上場企業の3分の1が赤字、吉野家が150店舗の撤退などのうれしくないニュースは、コロナとの闘いが長期に渡るものだとビシビシ教えてくれます。

大阪でも飲食・物販・交通機関、もちろん宿泊業も「売上の減少」「開催の延期・中止」「来店者の減少」など大きな影響を受けています。

じわじわと景気が悪くなるのを、国会を閉じたままにして「収束したら特措法を改正します」なんて言われちゃったら、そんなの待っていられないよと言うことでしょう。

大阪ミナミの飲食店が一日2万円もらっても、やっていけるハズないですからね!

そういう気持ちを分かってないから、『147日間休まずに働いてみたことあります?』なんて偉そうに言えるのだろうと思いますが・・・腹が立つんですけど、どうですかね!

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不動産人/損益通算『土地金利不算入』の話

個人が家賃収入などの不動産所得に損失がある場合、建物取得の借入金(返済)利息はOKですが、土地取得分の借入金に対する(返済)利息は、他の所得金額の黒字と損益通算することはできません。
でも、以前は土地の借入金利息も含めて損益通算することが出来てったということ知っていました?

1980年代後半のいわゆる「バブル経済」期と、1991~1993年の「バブル崩壊」期から約30年経ちましたので、今50代後半の人でないとその当時のことはご存じないかと思います。
その頃のことを振り返るとします。
当時の米国の不況と貿易赤字に対して、欧米各国と一緒にドル安になるよう協力することになります。
ニューヨークのプラザホテルで行われたので、「プラザ合意」と呼ばれています。その「プラザ合意」の直後から各国は大規模なドル売り協調介入を実施しますが、円高で日本の景気は急速に悪化。
日銀は公定歩合引き下げを行なうなど大幅に金融緩和し、銀行の預金の金利だけでなく、借入の金利も下がります。
世の中に出回るお金の量が増え、お金は土地や株に流れて、財テクブーム・土地や株の投機などにつながったというから、アベノミクスと同じようなものです。

日本には昔から「土地の値段は上がることはあっても下がらない」という考え方がありましたし、大規模な土地開発ブームが起こりつつあったこともあって、建設会社や不動産会社が銀行から多額のお金を借りて不動産投資をはじめた結果、土地の値段が上がっていきました。
金融自由化により大企業の銀行離れが進んだ結果、都市銀行は中小企業に対して不動産向け貸し出しを急増させ、すべての地価が上昇することになる。
また、リゾート法が制定(1987年)され、リゾート施設を開発する動きが活発となり、それまで安価な土地が何倍もの金額で取引されるなど、日本国中の地価上昇に火に油を注ぐことになる。

その後も金融機関の貸出競争は激化し、バブル退治に政府が講じたのが、総量規制であり、地価税、各種税制の課税強化などであり、そのひとつが『土地取得の金利分の損益通算を認めない』という制度です。「バブルが崩壊」するとその融資は、銀行を破綻させるほどの“不良債権”となったというのが一連のストーリーです。

今、コロナ禍の経済状況はかなり深刻なものだと思います。
第1派の金融支援や経済対策も遅いとは言われていますが、冷静に考えてみれば、誰かれなしに個人10万円支給したり、個人事業主100万円、中小企業200万円や無利息無担保の融資などかなりの大盤振る舞いです。
そしてこの夏、全国的にドンドン感染者数が増えている状況です。

期待されている”ワクチン”が開発されれば、一機にマインドが変わり、景気もV字回復に向かっていくという人もいます。
そうだとしても、やっぱり景気対策は必須でしょう!
消費税を下げるとか、追加の支援策を講じるとか、安倍首相もきっと、いや多分(?)考えているのでしょう。

小振りな経済対策だとは思いますが、不動産投資を活性化させる一策として、『土地取得部分の金利も損益通算』に加えるという『先祖帰り策』を是非とも検討頂きたいです。

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映画 『劇場』

凄く良い映画を観てしまいました!

「ピース」又吉直樹の小説を映画化した『劇場』をAmazon・primeで観ました。
なんの先入観もあらすじも知らずに見たのですが、傑作。
山崎賢人と松岡茉優がとんでもなく素晴らしいし、山崎賢人が演じる永田の不安定さ、危うさ、繊細なと、松岡茉優の沙希ちゃんも凄く良いし、ひとりパソコンの前で嗚咽していた自分にも久しぶりに感激しました。いい歳してるのに恥ずかしかったけど・・・

監督も上手なんだろうし、原作もすごいのだと思うのですが、やっぱりただ主役の二人はすごいなと思ったんですよ。

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お金の使い方の下手な人

コロナ患者を受け入れると一般患者の減少で、多くの病院で経営が苦しくなっているらしい。
全国133の大学病院の赤字は4,5月だけで313億円だとか。

職員のボーナスも大幅な減額や減少があるようです。
思い起こせば、アベノマスクの当初予算は466億円でした。その後、何故か大幅な圧縮がなされて260億円くらいに収まったようですが、マスク配るくらいなら、病院の赤字を助ける方がよっぽど国民の納得が得られるでしょうに。

今日から「GO TOキャンペーン」が始まりますが、1兆3500億円の予算で観光やホテル・交通機関などの経済の落ち込みを支援するのですが、すったもんだの末にキャンセル料も国が負担するという無駄なお金の使い方の典型です。

悪いけど、商売感覚の乏しい役所の方や、政治家の発想では、効果的なお金の使い方は出来ないと改めて思い知らされました。

厄介や新型コロナではありますが、いろいろなことを教えてくれるという効果はあると思います。

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プロ野球の観客5000人観戦!

東京ではコロナ感染者が200人超となる日が続いて、第2波の到来かと心穏やかではありません。大阪市でも通天閣が注意喚起となる黄色に点灯していて、やっと人通りも増えてきた繁華街のお店も「も~堪忍して欲しいなぁ」という心境であります。

営業自粛や不要不急の外出を避けて、やっと元の生活に戻りつつある中で、ホッとする気持ちはよく分かりますが、『辛抱できない時にするのが辛抱』という言葉通リでこれからが正念場なんでしょうね。

大好きなプロ野球も無観客試合から、5000人までの入場制限をかけての観戦ができるようになりました。
テレビで見ていると、ひとりひとりの間隔がかなりあるものの、手拍子や拍手の応援が凄く新鮮で、且つ、いつもの鳴り物の騒音がない分、選手の声やバットとボールがあたる音が凄く心地好いですね。

ネット上でも叩かれていましたが、甲子園球場の阪神・ヤクルト戦で大声を出していた観客に審判が注意する一幕があったとか。
その前の阪神・横浜戦をテレビで見ていたのですが、同じような大声を出している観客の声が必要以上に煩くて、音を消して映像だけでテレビ観戦してしまいました。

大ひんしゅくで、ほんとうに大迷惑な人ですよ。

もうコロナは収束したと勘違いしているのなら、そうではないということを教えてあげることは必要ですね。

そうそう、「GO TO キャンペーン」って本当にやるのでしょうか?

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不動産人/路線価5年連続上昇 大阪市35%UP

毎年のことですが、国税庁が今年の1月1日を評価基準として路線価を発表しました。(7月1日)「阪急梅田本店」前は、1平方メートル当たり2160万円と前年より35%上昇しました。

もちろん、新型コロナの騒動前の評価ですから実態とは懸け離れているわけですが、バブル経済崩壊の時や、リーマンショックの時も急激な経済変動が起こった時も同じようにいわゆる時価とは大きく乖離が起こりますが、この時間差によるズレは路線価の宿命です。
路線価は相続が起こった時の不動産価格を把握するのが第一の目的ですから、1月1日以降にお亡くなりになったかた方は、この評価額を相続財産として相続税を支払うということを計算します。
ただ、国税庁もさすがにそれが通るとは思っていないらしくて、コロナによる急激な経済の落ち込みを考慮したうえで、路線価を減額修正できる措置を考えているそうです。

路線価は、金融機関も一般の融資をする際のひとつの指標としているので、そうなると担保価値を査定する時の金額は低めになる、つまり厳し目ということになるはずです。
まったく景気の先行きは誠に不透明であります。

国税庁HP(路線価)

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個人が消費税課税事業者になる場合

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異常な金融緩和の先は・・・

6月24日、東京では新たに55人の感染が確認されました。
「夜の街」だけなく、職場内でクラスターが発生しているとみられています。 50人を超えたのは大型連休中の5月5日以来で、緊急事態宣言の解除後、最も多い数値となり、小池都知事も驚いたという。 


55人のうち12人は、ホストクラブなどの集団検査で判明し、人材派遣会社の「職場内クラスター」の濃厚接触者が8人。 
この職場の仕事内容はデスクワークに近い仕事だそうです。
ここで23日までに7人の感染が判明していて、24日に新たに8人が追加されたケースだというから大変厄介です。

プロ野球が開幕するというので、阪神巨人戦をスポーツバーで観戦しようと出掛けました。たくさんのタイガースファンが押し掛けているはずと思って行ったのですが、店内は閑散とした状況で拍子抜けしてしまいました。
今週の月曜日には数ヶ月ぶりに北新地に呑みに出掛けました。
6月1日から通常通リに営業していると聞いておりましたので、それからもう3週間経っているので少なく見積もっても50%くらい復活しているだろうと予想しておりましたが、意外なほど来店者は少なくて“新型コロナ”の影響の大きさを実感してしまいました。

現在、各種給付金や緊急融資などで世間ではお金が大量に行き渡り始めて、倒産や廃業が食止められてるという良い効果の一方で、多くの事業者がその金を運用資金や投資に回しているという話も聞こえてきました。

コロナ対策で、各国が財政支出のオンパレードです。
それでも、今年の景気は大幅なマイナス予想となっています。
このまま、この金融緩和が株価を押し上げ、不動産だけでなく各種の物価を支えていることになるとどうなるのでしょうか?
意図して創られたバブル・・・どういう反動が起こるのか、だれにも分かりません。

【気になる言葉】  マーシャルのK

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不動産人/なぜかV字回復の株式市場!?

1月17日に2万4116円だった株価が新型コロナの感染騒動で大幅に下落し、3月19日で日経平均で1万6358円台でした。
私の周りでも、景気の先行きを心配しながらも「1万4~5000円台」になれば株式に投資を考えていた人もいましたし、実は私もそういう考えをもっていた一人でした。。

ところが、そんな株式市場は今6月には2万3000円台まで回復して、各方面で実体経済の景況感が最悪の数値を示しているのに、なぜか株価だけは元気な数字が独り歩きしているようです。

よく株価は半年後の景気を織り込むとも言われていますが、今の株価は日銀がドンドン株式市場にお金を注ぎ込んで作られているのでしょう。
景気や企業業績の見通しなど関係なしに、株価だけが上がるというのならば、もはや市場とは呼べないのではないかも知れません。
日本ならずとも、世界中にあふれたお金は消費に回らずに、株式市場に流れ込んでいるのなら、日銀の動きと同じように株を買えばいいのでしょう。
株価を作る大きな要素が中央銀行のマネー供給の多寡だというのならそれも仕方ないかも知れませんが、なにか不自然で不健全に思えます。

昨日、同業者の人と軽い商談をしていた時に、「このまま景気が悪くなっても、不動産の価格はあまり下がらないかも知れませんね」という言葉がありました。
企業倒産が増えて、消費が伸び悩んでも、不動産の価格はしっかりと踏み止まるなんてことがあるのでしょうか?
株式市場のV字回復を見ていると、不動産価格も意外としっかりしたままで推移していく可能性もありそうだと感じましたが、こうしている間にコロナ二次感染を不安視して米国の株式市場の値下がりが始まり、日本の市場も700円近く下がりました。
結局は、実体の伴わない作為的な相場はいつまでもは続かないということでしょうね。
本当に先行きが見通せない不安定な状態が続きます。

★景気に関する記事

株価の暴落

低金利で都市銀行も収益悪化・・・

富裕層世帯が増加中とか・・・

不動産投資市場の動向は・・・

景気回復 戦後2番目の長さ

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ふぐの「づぼらや」閉店

大阪の老舗「づぼらや」が9月15日で閉店するという。
大正9年創業というから、100年の歴史があることになります。
今回の閉店のきっかけは、新型コロナも大きいということです。

大阪鍋物語(関西・大阪21世紀協会)を読んでみると、元々は阿倍野の定食屋さんだったらしく、昭和22年に大阪市条例でフグを食べることが出来るようになって、いまの「てっちり」ではなくて、「ふぐ汁」なる格好でスタートしていたということです。
「てっちり」が生まれたのは昭和30年ころかららしいので、比較的歴史は浅いのだという事を知りました。

大阪人の好きな昆布で出汁を取る水炊き、ポン酢、それに大きなふぐの提灯看板。

「づぼらや」さんの閉店は、単に一料理店の廃業というより、大阪の文化の消失って感じです。
はりはり鍋の「徳家」さん、道頓堀の「くいだおれ」など名物店がなくなっていくのは、誠に切ない気持ちです。

★大阪の文化に関する記事

えべっさん

天神祭りの頃

「てんしば」と「大阪城公園」

“横綱” 発祥の地:住吉大社

浪曲名人会

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